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株式会社ヘイジョブについて

「ヘイ! ジョブ!」と声をかけるだけで、誰もが自分の可能性を正当に評価される。
私たちはその世界を、採用プロセスの効率化という最初の一歩から実現していきます。

COMPANY

世界共通の課題に、テクノロジーで挑む。

株式会社ヘイジョブは、採用領域における非効率と人材不足という世界共通の課題を解決するために2026年2月に設立されました。創業者である山本は、人材紹介・採用支援・AI活用の豊富な実務経験を背景に、「面接」という最も属人的で非効率なプロセスにテクノロジーで切り込むことを決断。グローバルな事業として展開していきます。

2025年
ヘイジョブプロジェクト始動
2026年2月
株式会社ヘイジョブ設立
AI面接
HR-LENSを開発・提供
VISION / MISSION / VALUE

私たちが大切にしていること

VISION
目指す世界

採用のミスマッチを、無くす。

時間・人手・主観に左右される「面接」が、企業と候補者の双方に機会損失を生んでいます。国や言語、経歴の見え方に関係なく、誰もが自身の能力と可能性を正当に評価される。その状態を当たり前にすることが、私たちの目指す世界です。

MISSION
私たちの使命

採用を進化させ、
人と仕事の出会いを最短にする。

採用のミスマッチは、時間・人手・主観に左右される「面接」から生まれます。AIで見極めの精度とスピードを同時に引き上げ、企業と候補者が最短で正しく出会える状態をつくります。

VALUE
大切にする価値観

AIに、すべては任せない。

私たちはAI企業です。だからこそ、AIに判断を丸投げすることはしません。ブラックボックスを限りなく無くし、なぜその評価になったのかを人が説明できる状態を保つ。AIの力を最大限に使いながら、その設計と責任は人が持つ。そういうプロダクトでありたいと考えています。

SERVICE

AI面接「HR-LENS」とは

HR-LENSは、AIによって面接・評価・採用判断を高度に効率化するSaaS型AI面接プラットフォームです。企業は短時間で大量の候補者を公平に評価でき、候補者は時間や場所に縛られずに面接を受けられます。単なる自動化ではなく「採用の質」と「スピード」を同時に高めることを目的とし、将来的には離職防止・人材活用領域まで拡張していきます。

01

短時間で、大量に、公平に

同じ評価軸で全候補者を評価するため、面接官による判断のばらつきが起きません。

02

時間と場所に縛られない受検

候補者はスマホ/PCから24時間いつでも受検可能。日程調整の往復がなくなります。

03

質とスピードを同時に

単なる自動化ではなく採用の質を高める設計。将来は離職防止・人材活用領域へ拡張します。

HR-LENSの面接画面
FOUNDER’S MESSAGE

創業者の想い

株式会社ヘイジョブ 代表取締役 山本晋平
代表取締役/CEO
山本 晋平

人材紹介・採用支援・AI活用の実務経験を経て、株式会社ヘイジョブを創業。

「ヘイ! ジョブ!」と声をかけるだけで、
誰もがもっと簡単に、もっと素早く仕事に出会える世界へ。

採用は本来、「人の可能性」を正しく見極めるための重要なプロセスです。しかし現実には、時間・人手・主観に大きく左右され、非効率な状態が続いており、雇用における機会損失を生み出しています。人材紹介・採用支援・AI活用の現場に長年携わる中で、特に「面接」が属人化しやすく、企業・候補者双方にとって大きな負担となっていることを強く実感してきました。

AlexaやGoogleのスマートデバイスに「アレクサ」「ヘイ、グーグル」と声をかければ、当たり前のように生活が便利になる。それと同じように、「ヘイ! ジョブ!」と声をかけるだけで、誰もがもっと簡単に、もっと素早く仕事に出会える世界があってもいいのではないか。その理想を実現するための最初の一歩として、私たちは採用プロセスの効率化に取り組んでいます。

ヘイジョブは、こうした課題をテクノロジーで解決するために生まれました。AIを活用することで、採用のスピードと公平性を高め、企業が本来向き合うべき意思決定に集中できる環境をつくる。そして、国や環境に左右されることなく、誰もが自身の能力や可能性を正当に評価される世界を実現すること。それがヘイジョブに込めた創業者の想いです。

株式会社ヘイジョブ 代表取締役 山本 晋平

OUTLINE

会社概要

会社名
株式会社ヘイジョブ
設立
2026年2月
代表取締役
山本 晋平
所在地
東京都江戸川区西葛西3-3-10
事業内容
AI面接プラットフォーム「HR-LENS」の企画・開発・運営/採用支援
お問い合わせ
info@hey-job.biz

面接の負担、そろそろ見直しませんか?

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